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 【ニューヨーク共同】北朝鮮による事実上の長距離弾道ミサイル発射に対する国連安保理の対応を協議していた常任理事国の米国と中国は18日、制裁強化で基本合意した。21日からの週の採択を目指し最終調整しているが、法的拘束力の強い決議とするか格下の議長声明とするかが争点として残っている。複数の外交筋が明らかにした。米中は完全合意後に草案を全理事国に配布、会合を開き採択する見通し。中国は説得を受け譲歩した。

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共同通信