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 北朝鮮による6回目の核実験の爆発規模が水爆級の約120キロトン(TNT火薬換算)に達し、約70キロトンとの日本政府の初期分析を大きく上回るとみられることが5日分かった。小野寺五典防衛相が同日、試算を上方修正した。欧米の専門家の間では、北朝鮮の主張通り水爆だったとの見方が強まっている。日米両政府は、北朝鮮が核弾頭の開発進展を受け、日本上空を通過する大陸間弾道ミサイル発射実験に踏み切る恐れもあるとみて警戒している。

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共同通信