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 【ワシントン共同】米国務省のクローリー次官補は24日の定例会見で、北朝鮮による韓国・延坪島砲撃などについて「数日中に中国政府高官と協議を行う」と明らかにした。同氏は、中国は北朝鮮の行動を根本的に変える影響力を持っていると指摘。「中国がその影響力を行使することを期待する」と述べた。マレン統合参謀本部議長も同日、「平壌に影響力を持つ唯一の国である中国の指導力は極めて重要だ」と指摘。

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共同通信