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 【ソウル共同】17日付の韓国紙、朝鮮日報は、韓国で2010年11月の延坪島砲撃などを指揮した「強硬派」とされる北朝鮮の金格植大将が、死去した金正日総書記生誕70年の行事に出席していたことが朝鮮中央テレビの映像で分かったと報じた。同紙によると、金格植氏は昨年後半に朝鮮人民軍第4軍団長の任を解かれ、同軍の副総参謀長に起用。その後、失脚説も出ていたが、健在なことが確認された。

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共同通信