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 【北京共同】北朝鮮の朝鮮人民軍の金絡謙戦略軍司令官は9日、8日付で発表したグアム周辺へのミサイル発射計画について、新型中距離弾道ミサイル「火星12」4発をグアム沖30~40キロの海上に同時に撃ち込む案を検討していると表明した。実施されれば島根、広島、高知3県の上空を通過することになるとしている。朝鮮中央通信が10日伝えた。

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共同通信