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 【北京共同】北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は26日、衛星打ち上げ用ロケットと称して12日に発射した「銀河3号」を大型化し、9号まで開発する計画を示唆する記事を掲載した。北朝鮮が長距離弾道ミサイルの開発・発射実験を続ける意思があることがあらためて鮮明になった。記事は今回の発射に関与した技術者らを招き、21日に平壌で開かれた宴会を紹介した内容。

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共同通信