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 【ワシントン共同】北朝鮮が北西部・東倉里のミサイル発射場で、改修を終えた発射台に覆いを設置する作業を進めていることが1日、分かった。外交筋が明らかにした。米情報当局は偵察衛星による監視を避ける狙いがあるとみて警戒を強めており、発射準備作業が今後本格化する可能性がある。現時点でミサイル本体の設置は確認されていない。

共同通信