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 【ワシントン共同】米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は3日、北朝鮮が寧辺の黒鉛減速炉(原子炉)の再稼働に向けた作業に着手したとみられると発表した。早ければ数週間で再稼働できる可能性があるとしている。3月27日の衛星写真を分析した結果、黒鉛炉の建屋周辺で地面を掘り起こす作業が確認された。6カ国協議合意に基づき無能力化された同炉の冷却機能を回復するため工事を進めている可能性がある。

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共同通信