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 長距離弾道ミサイル発射実験とみられる「地球観測衛星」の打ち上げを予告した北朝鮮が、北西部の平安北道の発射施設を商業衛星打ち上げ基地として運用、将来は第三国の衛星打ち上げも代行する計画を中国側に伝えていたことが、19日分かった。北朝鮮は、日米韓などが長距離弾道ミサイルの発射として非難、警戒する「衛星」打ち上げを産業化、外貨獲得を目指している可能性がある。(共同)

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共同通信