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 【ワシントン共同】米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は30日、北朝鮮が今年半ばごろから同国北西部東倉里のミサイル発射場で改修工事を進めており、新たな発射台を建設している可能性があると発表した。8月に撮影された衛星写真を分析した。既存の発射台の約100メートル西側を長さ約65メートル、幅約40メートルにわたって整地。車両搭載型の移動式ミサイル実験に使う可能性があるとしている。

共同通信