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 【ソウル共同】北朝鮮が北東部豊渓里の核実験場で観測機器設置などの動きを本格化させていることが17日、分かった。月内にも5回目の核実験を強行する恐れがあるとみて日米韓が警戒を強めている。複数の日韓政府筋が明らかにした。北朝鮮は米国が7月6日に人権問題を巡り金正恩朝鮮労働党委員長を制裁対象に指定したことに強く反発。さらに米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」の韓国配備への対抗措置を警告している。

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共同通信