【ワシントン共同】米ロスアラモス国立研究所のヘッカー元所長らスタンフォード大の研究者は12日までに、北朝鮮が2018年も核燃料製造を続け、核兵器5~7個分に相当するプルトニウムや高濃縮ウランを生産した可能性があるとの報告書を発表した。核・ミサイルの高度化が急速に進んでいた時期に実験を中止したことで開発スピードが鈍化し、米国などへの脅威は17年時点より下がったと分析した。

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