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 【ワシントン共同】米紙ワシントン・ポスト電子版は30日、北朝鮮が平壌郊外の山陰洞にある施設で、液体燃料を使用した大陸間弾道ミサイル(ICBM)の開発を続けている形跡があると報じた。全米を射程に収める火星15が含まれているとみられる。米情報当局関係者の話としている。

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共同通信