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 秋の味覚を代表するマツタケの北米からの輸入が18日、関西空港でピークを迎え、約15トンがカナダや米国などから航空便で到着した。今年は3年ぶりの豊作で、香りは国産に引けを取らない評判といい、旬の味が早くも楽しめそうだ。大阪税関関西空港税関支署によると、北米産マツタケは、輸入の7~8割を占める中国産に比べて白く大きいうえ香りが強く、土瓶蒸しやまつたけご飯によく合うという。

共同通信