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 北海道電力泊原発3号機(泊村)のプルサーマル計画をめぐる「やらせ」問題を受け、佐藤佳孝社長は17日、札幌市内の本店で記者会見し、計画について「一度立ち止まって整理したい」と述べ、当面凍結する考えを表明した。併せて近藤龍夫会長と佐藤社長、副社長2人を減給30%(3カ月間)、常務2人を減給20%(同)とする処分を発表した。

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共同通信