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 気象庁は16日、北海道の十勝岳で火山活動に高まりがみられるとして、5段階ある噴火警戒レベルを、平常の1から火口周辺規制の2へ引き上げた。ごく小規模な噴火が起きる可能性があるとしている。十勝岳の引き上げは、2008年12月の噴火警戒レベルの運用開始から初めてとなる。

共同通信