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 【ナイロビ共同】南アフリカの最大都市ヨハネスブルクや首都プレトリアがあるハウテン州で、男性の3人に1人を上回る37・4%が女性をレイプした経験があるとの調査結果を、政府系の研究機関「医学研究評議会」(MRC)が26日発表。複数のメディアが伝えた。今年サッカーのワールドカップを無事終了し、20年にアフリカ初の夏季五輪開催を目指す南アだが、性暴力がまん延している実態があらためて浮き彫りになった。

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共同通信