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 2003年に元飲食店員の男性が殺害され、遺体の一部が遺棄された事件で、警視庁が殺人容疑で逮捕した当時19歳の女(28)が、逃亡先の南アフリカで昨年開催されたサッカーワールドカップ(W杯)の日本人観戦希望者を狙った詐欺事件に関与した疑いがあることが9日、捜査関係者への取材で分かった。100人以上が被害に遭い、計約1億円をだまし取られたとみられ、警視庁は今後、女から詳しく事情を聴く方針。

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共同通信