外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【台北共同】中国人民解放軍の海軍幹部が、領有権争いのある南シナ海情勢について「岩礁の埋め立て工事後、中国は軍事戦略上、一定の主導権を獲得した」と判断していることが海軍の内部刊行誌で20日、分かった。米軍については「南シナ海で軍事衝突を起こす力量はない」と分析した。

共同通信