外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ハノイ共同】ラオスで6日から開かれる東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議の議長声明草案が、南シナ海を巡る最近の情勢について「深刻な懸念」を表明する一方、国連海洋法条約に基づく仲裁裁判所が7月に中国の主権主張を退けた仲裁判断には言及していないことが4日分かった。ASEAN外交筋が明らかにした。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信