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 【北京共同】民主主義の尊重など基本的価値観を共有する国々との連携強化を図る「価値観外交」を掲げ、南シナ海の領有権問題への“介入”を強める野田佳彦首相や玄葉光一郎外相らの外交戦略に中国が反発している。崔天凱外務次官は「日本は国益を考えるべきだ」とけん制。中国メディアからはレアアース(希土類)の輸出制限の強化など「経済カード」を切るよう求める声も出始めた。

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共同通信