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 【香港共同】フィリピンの南シナ海問題担当特使を務めるラモス元大統領は12日、滞在先の香港で記者会見し、中国との主権争いを念頭に「適切な時期に中国政府と公式協議を行うことを望む」と表明した。問題の平和的解決に向け、対話の継続を目指すドゥテルテ政権の意向を強調した。中国側と共同で発表した声明の中で明らかにした。

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共同通信