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 政府は南スーダン国連平和維持活動(PKO)への陸上自衛隊施設部隊派遣について、28日にも一川保夫防衛相が折木良一統合幕僚長らに派遣準備を指示する方向で調整に入った。国連にも派遣方針を伝達する。自衛隊は年明けから2月までの出発を目指し部隊編成や活動計画の策定を急ぐ。複数の政府関係者が23日、明らかにした。9月に実施した政府の1次調査で治安情勢は派遣に問題ないと判断した。

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共同通信