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 【ヨハネスブルク共同】日本の陸上自衛隊が国連平和維持活動(PKO)で支援する世界で最も新しい国、南スーダンが9日、独立して5年を迎えた。内戦終結の兆しが見えていたが、8日には首都ジュバで戦闘が発生、ロイター通信によると、少なくとも115人が死亡した。今年4月の移行政権発足以来、最悪の被害となった。対立が再燃したことで戦闘拡大への懸念が高まっている。

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共同通信