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南スーダン施設で黒柳さん交流

 【ジュバ共同】南スーダン訪問中のユニセフ親善大使の黒柳徹子さんが15日、紛争などに巻き込まれた子どもをケアする首都ジュバの「トットちゃんセンター」を初訪問、交流し「日本の皆さんのお金が生きたものとなった」と喜びを語った。黒柳さんの愛称から名付けられたセンターは、スーダン南北内戦中の1993年にジュバを訪れた黒柳さんの呼び掛けなどで集まった日本の募金で建てられた。

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