【ソウル共同】北朝鮮の平壌で18日に始まる南北首脳会談で、軍事的緊張の緩和を進める具体策が主要議題の一つとなる中、軍事境界線の南北各2キロに設定された非武装地帯(DMZ)にある監視所の段階的削減を巡る軍事当局間の協議で進展があった。韓国メディアが15日伝えた。一方、黄海上の境界線をどこに引くかを巡っては意見の隔たりが残ったままだという。

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Teaser Longform The citizens' meeting

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