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 【ウィーン共同】ロシア・ウラル地方のチェリャビンスク上空の隕石爆発で、包括的核実験禁止条約(CTBT)機構準備委員会(本部ウィーン)は3日までに、核実験監視のため世界各地に設置した施設のうち、17カ所が爆発による超低周波音を観測、「過去最大規模だった」と明らかにした。約1万5千キロ離れた南極の施設にも届いた。これまでの最大は2009年のインドネシア・スラウェシ島上空の隕石爆発。

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共同通信