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 【北京共同】中国天津市で起きた大規模爆発で、爆発した倉庫に許可量を30倍近く上回る猛毒の化学物質が保管されていた疑いが強まり、当局は17日までに刑事事件での立件も視野に捜査を始めた。事故対応をめぐる市民の不満が噴出する中、習近平指導部は責任を厳しく追及する姿勢を誇示。一方で体制批判は徹底的に抑え込む構えだ。

共同通信