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 脱法ドラッグに対する抜本的な規制強化策を検討してきた厚生労働省は28日、人体に有害で成分構造が似た複数のドラッグを一定のグループごとにまとめて規制する「包括指定」導入を正式決定した。同日開いた薬事・食品衛生審議会部会で了承を得た。意見公募を経て、早ければ来年2月にも包括指定に踏み切る。対象物質は775種。うち1種類は既に麻薬に指定されており、実質的には774種。現在は90種類だけで大幅な規制強化。

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共同通信