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 厚生労働省は6日、認知症の予防や発症のメカニズム解明のため、2016年度から、男女1万人を対象にした追跡調査を行う方針を決めた。喫煙や食事、運動の有無といった生活習慣に加え、遺伝子型などの血液データも収集。認知症を発症した場合、どのように影響したかを探る。

共同通信