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 食物アレルギーのある公立小中学生約4200人を対象とした文部科学省の抽出調査で、原因食品を取り除いた給食を提供されている児童生徒が61・1%にとどまることが16日分かった。28・1%は自分で原因食品を取り除いて食べており、10・8%は昼食に弁当を持参して対応していた。

共同通信