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 【ニューヨーク共同】11日のニューヨーク市場で原油先物相場は需給が緩むとの見方が強まって大幅反落し、指標の米国産標準油種9月渡しが前日比1・88ドル安の1バレル=43・08ドルで取引を終えた。中心限月の終値としてリーマン・ショック後の景気低迷期の2009年3月以来、約6年5カ月ぶりの安値水準。

共同通信