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 イスラエル政府の元高官が広島と長崎に投下された原爆について「日本による侵略行為の報い」とした上で、犠牲者らを悼む両市の平和式典は「独善的でうんざりだ」などとインターネット上に書き込んでいたことが16日までに分かった。日本の外務省などが明らかにした。この元高官は、近く首相府のインターネットを使った広報戦略の責任者に就任する予定だったダニエル・シーマン氏。

共同通信