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 東京電力は19日、福島第1原発1~6号機の運転状況を監視する装置の非常用電源が事故時に接続されておらず、国の緊急時対策支援システム(ERSS)にデータが送信できない状態だったと発表した。東電は4カ月前の工事の際に用意したケーブルが短かったため放置していた。非常用電源は2時間近く作動するため、接続していれば事故直後の原子炉の運転データが得られて住民避難の判断に役立った可能性もある。

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共同通信