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 東京電力は18日、福島第1原発の高濃度汚染水をためている集中廃棄物処理施設に隣接する地下道に、放射性セシウムを含む約230トンの汚染水がたまっているのが見つかったと発表した。東電は「かつて地下道に流入した高濃度汚染水が、地下水で希釈された可能性がある」としている。東電は、地下道は海につながっておらず外部流出の可能性はないとした。

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共同通信