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 原発構内の地下貯水槽から相次いで汚染水が漏れた問題で、東電は10日、水の移送先となっていた1号貯水槽の防水シート外側で微量の放射性物質が検出されたことを明らかにした。東電は「汚染水が外部に漏えいしたか現時点で判断できない」としている。茂木経産相は10日の衆院委員会で「最終的には汚染水をためる場所として使わない」と述べ、7カ所ある地下貯水槽の使用をできるだけ早くやめる方針を示した。

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共同通信