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 東電は18日、福島第1原発4号機の使用済み核燃料プールに保管している燃料の取り出しを始め、4体を輸送容器に装填した。トラブルはなかった。今回は未使用燃料22体を取り出す計画で、装填作業は19日に終わる見込み。廃炉が決まった1~4号機プールからの本格的な燃料取り出しは11年3月の震災に伴う事故以来、初めて。

共同通信