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 昨年12月の第2次安倍内閣発足後、初の大型国政選挙となる第23回参院選が4日午前、公示された。21日投開票に向け選挙区271人、比例代表162人の計433人が立候補を届け出た。衆参の多数派が異なる「ねじれ国会」が継続するか解消するかが最大の焦点だ。安倍晋三首相(自民党総裁)の経済政策「アベノミクス」や憲法改正の是非を論戦のテーマに、与野党が非改選を含めた過半数を懸けて対決する。

共同通信