外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 参院選ラストサンデーに当たる14日の短文投稿サイト「ツイッター」への各候補者の投稿数を時間別に調べたところ、午後10時台が180件で最多だったことが15日、分かった。街頭演説や連呼行為ができる時間は公選法で午前8時から午後8時までの間に限定されている。今回解禁されたインターネットを使った選挙運動は一日中可能なため、夜間も活発に情報発信する候補者の姿が浮かんだ。ツイッター社が分析した。

共同通信