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 参院は13日の本会議で、国会の許可を得ずに北朝鮮を訪問したアントニオ猪木氏への懲罰動議を自民、公明、民主各党などの賛成多数で可決。懲罰委員会が月内にも具体的な懲罰内容を固める。参院での懲罰動議可決は1952年以来、61年ぶり。猪木氏が所属する日本維新の会は反対した。

共同通信