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 【ホーチミン共同】ベトナム戦争で米軍が散布した枯れ葉剤の影響とみられる結合双生児として生まれ、「ベトちゃんとドクちゃん」の名で親しまれた兄弟の分離手術成功から25年を記念する式典が6日、ベトナム南部ホーチミン市内のホテルで開かれた。下半身がつながった状態で生まれた2人は1988年10月4日、日本赤十字社の医師も立ち会いの下、同市のトゥーズー病院で分離手術を受けた。

共同通信