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 【カイロ共同】エジプトのモルシ大統領が自らに超法規的な強権を付与したことに反発する集団が25日、北部ダマンフールで、大統領の出身母体であるイスラム穏健派ムスリム同胞団の事務所を襲撃、同胞団員1人が死亡、数十人が負傷した。中東の衛星テレビ、アルジャジーラなどが報じた。大統領は22日に改正憲法令を発布。新憲法下で議会が選ばれるまでの間、大統領令に異議を認めないなどとする内容で、リベラル派は猛反発。

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共同通信