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 【ソウル共同】韓国の朴裕河・世宗大教授が従軍慰安婦問題で日韓の和解を模索した著書「帝国の慰安婦」を批判した、鄭栄桓・明治学院大准教授の著書「忘却のための『和解』」がこのほど、韓国で翻訳出版された。ソウルで1日開かれた記念行事には朴氏も招かれたが、出席者が朴氏をやゆするなど険悪な雰囲気が漂った。

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共同通信