外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 国際宇宙ステーションから地球に戻った宇宙飛行士の古川聡さん(47)が27日までに「気分は最高だが、体はまるで軟体動物のよう。立っていられない、歩けない」と地球帰還後の体調について投稿サイト「ツイッター」で報告した。東大病院の医師の経験がある古川さんは、わずかな力で脚を上げることができた無重力環境に脳が慣れてしまった結果と分析。「地上でも脳はわずかに脚を動かせば歩けると判断してしまう」と推測した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信