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 【台北共同】台湾の立法院(国会)で、2025年までに原発依存を脱するために再生エネルギー拡大を図る電気事業法の改正案が11日にも可決される見通しとなった。11年の東京電力福島第1原発事故の後、欧州ではドイツなど脱原発にかじを切った例があるが、日本のNPO法人、環境エネルギー政策研究所によると、アジアでは台湾が初めてだ。

共同通信