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 強い台風15号は25日午前、熊本県荒尾市付近に上陸した後、九州北部を縦断し、日本海へ抜けた。九州や山口県の各地で1時間100ミリ以上の大雨や暴風となった。気象庁は、西日本で26日にかけて大雨になる恐れがあるとして、土砂災害や浸水、河川の増水に警戒を呼び掛けた。

共同通信