外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ジャカルタ共同】インドネシアのバンドン汚職裁判所は4日、裁判官への贈賄事件で起訴された電線メーカー「オーナンバ」(大阪市)の現地法人「オーナンバ・インドネシア」の前社長塩川利雄被告(60)に対し、禁錮3年、罰金2億ルピア(約170万円)=求刑禁錮7年、罰金2億ルピア=の実刑判決を言い渡した。塩川被告は一貫して無罪を主張。弁護人は「判決は確たる証拠に基づいていない。上訴するか検討する」と述べた。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信