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 【ワルダイ共同】ロシアのプーチン大統領は19日、同国北西部ワルダイで行われた内外有識者との会合で、同国が今年から施行し、欧米の批判を浴びている同性愛宣伝禁止法について、人口減対策であり、人権問題には当たらないとの考えを示した。「欧州人が死に絶えてしまう。同性婚では子供ができない。移民(を増やすこと)でしのごうにも、社会はあまり多くの移民は受け入れられない」。プーチン氏はこう訴えた。

共同通信