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 【ワシントン共同】米国防総省は30日、同性愛者であると公言して軍務に就くことを認めても「任務に悪影響はない」とする調査報告書を議会に提出した。これを受け、オバマ大統領は軍への同性愛者の全面受け入れに向け、上院に迅速な関連法改正を要請する声明を発表した。実現すれば米軍の入隊基準の転機となるものの、党派対立が続く議会が法改正で折り合うかは見通せない。

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共同通信