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 【ローマ共同】ローマ法王庁(バチカン)で開かれた「世界代表司教会議」の臨時総会は18日、2週間の協議を総括した最終報告書を発表した。先に公表した暫定報告書にあった同性愛者や離婚した信者への「寛容姿勢」を求める表現が削除され、同性婚や離婚をタブーとするカトリック教会の基本姿勢を維持する内容となった。

共同通信